目と耳が聞こえない子猫・茶々と寄り添う大人猫・シュルの日々を記録しています。
光も音もない世界で |茶々とシュル 退院から10日間——ここが、茶々の場所になった
光も音もない世界で |茶々とシュル くるくる回る茶々——それでも可愛かった1週間
光も音もない世界で |茶々とシュル 茶々が歩いた、2日目の朝——傷だらけの子猫が立ち上がるまで
光も音もない世界で |茶々とシュル 痙攣——大変だった日々と、初めて声が聞こえた日
光も音もない世界で |茶々とシュル 茶々、ようこそ——我が家へ
光も音もない世界で |茶々とシュル シュルに出会った——あの秋のこと
光も音もない世界で |茶々とシュル 茶々との出会い——奇跡の回復と、運命の数字
光も音もない世界で |茶々とシュル